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WORKSHOP

8/15/2017

恐ろしくも可愛い食虫植物の魅力!!

食虫植物大好きなGDスタッフです。
人間が夏バテで食欲減退の時でも旺盛に虫たちを捕獲する食虫植物のお話です。
キモい、恐い、醜いと三拍子そろったイメージを払拭する素晴らしさをお伝えいたします。


食虫植物とは

わかりやすく説明すると、読んで字のごとく虫を食べる植物のことですね。
まず思い浮かべるのがマリオのパックンフラワーですが残念ながらこれは現実には存在しません。
しかし、現実にもハエトリグサという似たような食虫植物も存在します。
ではどんな種類があるのでしょうか。
ハエのような虫からミジンコまで補食対象も様々です。
食虫植物は食物連鎖生産者としての自然の摂理をも覆すアンチテーゼ。
食虫植物恐るべし!


落とし穴式



園芸店でもよく見かけるウツボカズラが代表選手。
甘い匂いに誘われてツルツルした縁で足を滑らせ落ちたが最後。
袋の中では内向きに生えた毛により二度とシャバへは戻れない。
こんなウツボカズラの袋に入っている消化液は虫が入る前だと飲めるらしい。
飲むことはありませんが・・・。


粘着式



ムシトリスミレやモウセンゴケがこれにあたる。
表面がネバネバしており寄ってきた虫がくっつくともう離れない。
わかりやすいイメージは磁石人間とよばれる人がスプーンや金属を体につけてるアレ。
ウツボカズラと違って虫が取れれば取れるほど自分の姿は醜くなる。
植物界のゴキブリホイホイ。


はさみこみ式



食虫植物といえばハエトリソウ。知っている人なら誰しもが一度は指を入れてみたはず。
とにかくハグしたくてたまらない。そんな下心丸出しの肉食系。
愛の押し売りのような抱擁はベアハッグに変わりなすすべもなくノックアウトされる。
健気に動く姿は感動すら覚えるが大抵触りすぎて枯らしてしまう。


未知との遭遇

チャーミングな食虫植物たちたが他にも色々な種類がいる。
ここでは紹介してないが食虫植物の花も美しい。
構造や姿、動きなど特徴はそれぞれだが健気に生きる姿は愛おしい。
強く、賢く、美しい食虫植物だがこの特殊な進化の先には
巨大化した食虫植物が人間に襲いかかる映画のような現実がまっているかもしれない。

8/12/2017

秋のお庭キャンペーン!!

みなさまこんにちは。ガーデンデザイン課スタッフです。

只今インナチュラルでは「秋のお庭キャンペーン」を開催中です。




それにともないガーデンデザイン課では秋を楽しむお庭をデザインいたします。

秋に楽しむ準備は夏からです!

8月23日からは秋のお庭にオススメの植物たちが店頭に並びます。
売り切れ必死の早い者勝ちですのでおはやめに!



開催店舗:セブンパークアリオ柏店・越谷レイクタウン店・富士見店・海老名店・湘南店・小田原店


通常のお庭相談も随時受け付けております。

詳しくはインナチュラル各店にて配布のキャンペーンチラシもしくは店舗スタッフまでお問い合わせください。

お庭相談のお申し込みはインナチュラル店頭もしくはHPより承っております。

8/08/2017

季節のにおい

皆様こんにちは。GDスタッフです。
7月の1ヶ月で夏が終わったのでは?と思うほど
暑かったですね。植栽で1日外作業をしていると、こんなに出るのか!?っと
いうくらい汗が出ます💦💦💦人間って水分で出来ているんですね。

さて、今回は「季節の匂い」についてです。
皆さんは季節の匂いを感じることがありますか?
私は田舎育ちな為、確実に季節の匂いはあると思います。
季節の匂いとは一体なんなのか?本当に匂っているのか?それとも匂っている気がするだけなのか?それをシェアしたいと思います。



雨の匂い

雨が降ると独特の匂いがしますよね。あの匂いって何でしょうか?
そもそも雨そのものは基本的にただの水なので、匂いはありません。また、「雨の匂い」もしばらく降り続くと消えてしまいます。ではその正体は?
「ジオスミン」(gosmin)なのだそうです。「大地」(geo)+「匂い」(smell)から名付けられた化合物です。この化合物は地中に棲んでいるいる細菌類が作っている化合物で、雨が降ると土中から叩き出されて舞い上がり、あの匂いがするのだそうです。しばらく降るとジオスミンは洗い流され匂いは消えます。
なので、雨の匂いはある!のです。


春の匂い

耐え忍ぶ冬を過ぎると、なんだか春のにおいが・・なんて感じますね。春のにおいには甘い香りの梅や桃、桜、またスパイシーな松のにおいと言われています。春は芽吹きの時期ですのでたくさんの植物が一斉に活動し始めます。また、春の陽射しで土が温められ大気の濃度が上がってくる事で、人間の私たちにも感じる事ができる様です。


夏の匂い

初夏のにおいはよくよく感じる事ができます。初夏になると田んぼの田植えの準備が始まります。その為、しろかきや畔塗りなどで土の匂いが立ちます。また、新緑の時期でもありますので、花のにおいというよりは爽やかな緑のにおいがする気がしますね。
夏が近づくとおのずと気温が上がり、空気の湿度が上がります。その為、夏の匂いは気温上昇によって温められた水分が様々ものから蒸発することによって感じることができるのですね。夏本番になれば「蚊取り線香の匂い」や「カブトムシ用のスイカの匂い」を嗅ぐと日本の夏!と感じますね、それも私たちが子供の頃から慣れ親しんできたにおいだからこそ感じられる季節なのですね。


秋の匂い

秋のにおいといえばやはり金木犀ですね。あの甘い香りが漂ってくると、あー秋だな・・と実感できますね。私は挽夏に稲刈りがある地域の出身なので、刈った後の稲のにおいがすると、もう秋だな・・と感じます。また、秋は紅葉の時期でもありますので、気温が下がってくると落葉樹は冬の準備に入る為、葉の中で光合成を活発にし栄養を蓄えてから葉を落とします。葉の根元はコルク質の断層と言う組織が作られ葉が落ちますので、そこから秋の香りが立つとも言われます。秋の香りはスモーキーな香りと表現される事が多いですね。
※紅葉の仕組みは以前のブログ「紅葉のメカニズム」を参照ください。



冬の匂い

冬は基本的に無臭と言われています。木々は眠りに入り、雪が降ったり、水に氷が張ったり、自然界の活動も一旦お休みします。大気も乾燥し、濃度が薄くなります。その無臭こそが冬の香りですね!深い実に深い!気温が下がってくると五感で冬だなと感じますが、そこに匂いはありません。しかし、湧き水の様な澄んだ匂いが確かにしている様に感じます。ではそもそも匂いとはなんぞや?となりますね。

ヒトが感じる匂いとは?

鼻から匂い物質が入ると、匂い物質は鼻腔最上部の嗅上皮と呼ばれる特別な粘膜に溶け込み感知されます。すると、嗅上皮にある嗅細胞が電気辛抱を発生、電気信号が嗅神経、嗅球、脳(大脳辺縁系)へと伝達しにおい感覚が起きると言われています。嗅上皮の粘膜層に広がっている嗅毛には、においをキャッチする嗅覚受容体(においセンサー)があります。一つのにおい分子に対して幾つかの嗅覚受容体が、鍵と鍵穴が合う様に反応しにおいを感知します。また、においの濃度が変わると反応する嗅覚受容体の組み合わせが変わるので、違うにおいとして認識するそう。ヒトは約400種類の嗅覚受容体を持つと言われています。その組み合わせは無限にあり、その為数十万種類あると言われるにおい物質を嗅ぎ分ける事ができるそうです。


季節のにおいとは

その季節の植物の息吹や人の営み、また気温の変化による大気の濃度など様々なにおいからヒトは本能で季節を認識して、季節の匂いを感じている訳ですね!都会化が進んでいる昨今では、自然のにおいを季節のにおいとして感じることは難しくなってきているかもしれませんが、新たなにおい認識として焼けるアスファルトのにおいや夕立のにおいや花粉のにおいなどで都会でも空気の濃度によって感じることは出来るのですね!



季節のにおいを潜在的に感じることが出来るのは日本ならではなのでしょうか?私たちの国、日本には「四季」がはっきり存在します。一部では季節は6つに分かれるとも言われています。春・梅雨・夏・秋雨・秋・冬です。赤道近くの国では1年中夏ですし、地球の両極端では1年中冬です。日本の緯度に近い国々にも四季はありますが、日本の様に気候変化が様々な国は稀です。そんな日本に住んでいるからこそ季節をにおいで感じる事が出来るのですね。日本は北海道から沖縄まで南北に長い列島です。その為、地域によって季節のにおいは違うのかもしれませんね。様々な地域の人に「あなたの住んでいる地域で季節のにおいってどんなにおい?」と聞くと地域によってたくさんの意見があると思います。そんな質問をしてみるのも楽しいですね!



8/04/2017

生かし、生かされ、生きていく

皆様、いつもご覧いただきありがとうございます。GDスタッフです。

8月に入り、本格的な夏の到来ですね。
夏と言えば、フェスやバーベキューなどイベントが盛りだくさんですが、お水をとって、夏バテや脱水症状には気をつけて下さいね。

さて今回は、普段生活していたらあまり考えることがない、『人間と植物の関係』について述べていきたいと思います。

このようなテーマを選んだきっかけは、
最近ふと、「植物にも感情や意志があるのではないか」と考えることがあったからなんですね。

それでは、少々お付き合い下さいませ!




植物にも感情がある

植物にも人間と同じく感情があるのか調べてみたところ、最近このような考え方を持っている科学者が急増しているみたいです。
従来、科学者の間では植物には感情がないとされてきました。

とてもニッチなテーマですが、このような研究をしていた人物がアメリカにいました。
CIAの元尋問官であったクリーヴ・バクスター氏です。氏は植物に嘘発見機を活用して研究を行った第一人者です。

面白いエピソードがあります。
バクスター氏は、近くにあったドラセナを嘘発見機と接続し、組織内の水分の動きを分析する作業を進めていました。
ふとドラセナを燃やして反応を伺おうと考えたところ、何も行動していないにも関わらず嘘発見機が強い反応を示したそうです。



植物と嘘発見器を接続した研究に従事した結果、以下のような結果が得られました。

・水分を与えてもらった時、人間の興奮状態と同じ波形が示された。
・世話をしてもらっている人の身に何かあった時、離れた場所にいようとも察知する。
・植物を大切にしない人間が側にきたとき、死んだふりをする  etc..

以上のことから、バクスター氏は「植物には思考を読み取り、感情的に反応している」と結論に至ったのです。


考えてみると、植物はうまく虫を使って受粉させることが可能ですし、風を利用して種を飛ばすことだってできちゃいます。
偶然そうなったとは到底考えられません。

植物には「判断する」という意志や感情が備わっていると思えてきませんか?!


生きているのではなく、生かされている。

「なぜ私は呼吸ができるのだろう」

上記の答えは簡単です。
『酸素がある』からですが、その酸素を作ってくれているのが植物と考えると、我々人間は生きているのではなく、生かされているな、と考えさせられます。

よくよく考えてみると、植物は人間の生活にとって不可欠です。

植物から服を作ることができます。
植物を食べることもできます。
植物から椅子や家も作ることができます。

人間の生命の根幹をなす「衣・食・住」に深く関わってることを痛感しますね。

逆に、植物にとっても人間は不可欠な存在です。
人間が出す二酸化炭素が無ければ、植物も呼吸ができなくなってしまいます。

人間と植物はお互いにメリットを感じて共存していると言いたいところですが、残念ながら人間の都合によって、植物を犠牲にしていることは言うまでもないです。


しかし、人間は生命の維持と向上を図っていかなければなりません。

森林破壊を防ぐ。
環境の整備をする。

このような意志があることも事実なので、人間と植物の関係を一言で言い表すことは難しいですが、人間の生活に享受を与えてくれている植物に対して、改めて生かされているなとヒシヒシと感じています。

共存していく

「捨てる神あれば拾う神あり。拾う神あれば捨てる神あり。」
古来から伝えられている文言ですが、全くその通りです。



人間と植物は相互補完の関係であることは、間違いありません。
ここで、間違えちゃいけないことは、人間が全てを支配しているという考え方です。物理的に手を取り合うことができないからこそ、人間の方から植物に対して感謝の気持ちを持つべきだなと思いました。

皆様におかれましては、ガーデニングをされている方が多くいらっしゃると思いますので、この機会に、いつも綺麗に咲いてくれているお花に「ありがとう」の言葉を投げかけてあげてみてはいかがでしょうか。









8/02/2017

今年の夏は植物で「涼」をとる

こんにちはGDスタッフです。

梅雨も明け猛暑日が続く今日この頃。
外作業の多い我々はいい感じに真っ黒けです。
そして暑い。何をしても暑い。。
体感的な涼しさは文明の利器におまかせするとして、、、
植物によって視覚的に涼しさを演出してみませんか?
いやいやそんな植物植えてなんて広い場所ないよ!と言う方でもご安心を。
最低30cm四方の場所さえあればが大丈夫♪
日本古来から人々に愛でられてきた夏の植物と、夏の「涼」の演出をご紹介いたします。




夏の植物(花)といえば


ぱっと思いつくものでいうと…

・向日葵(ひまわり)
・朝顔(あさがお)
・ハイビスカス
・蓮(はす)
・ペチュニア              etc...

夏の暑い日差しの中、太陽のように元気いっぱいな黄色い向日葵や、赤やピンクのハイビスカスも夏を感じられて素敵ですが、涼をとる風情ある夏の演出におすすめなのは朝顔(あさがお)、蓮(はす)といった一見地味かもしれませんが昔から日本人に愛されている植物たちです。

江戸時代に習う


江戸時代は現在の園芸ブーム以上に盛り上がりを見せたと言われる程の日本においての第一次園芸ブームが巻き起こった時代です。公家や武家のような上流階級に止まらずごくごく一般的な庶民たちまで花や緑を熱心に育て鑑賞したそうで、日本の園芸文化の一つのピークとされています。その様子は庶民の生活風景を切り取った「浮世絵」にも数多く描かれています。
そんな植物フリークな江戸時代の人々に愛でられていた夏の植物というと、先にも挙がった「朝顔」「蓮」それに加えて「水草」です。


=朝顔(あさがお)= 

言わずと知れた夏の植物の代表格。
小学生の頃に夏休みの自由研究で育てた経験がある方も多いのではないでしょうか。
そんなごくごく一般的な朝顔も江戸時代には大ブームメントを起こしていて、私たちもよく目にするラッパ型の朝顔に留まらず「変化朝顔」という変わった形の朝顔の品種改良が盛んに行われていました。(気になる方は”変化朝顔”でぜひ検索を!面白いです。)現代では残念な事に存在しない変化朝顔の品種も江戸時代の画集には数多くの記されています。


=蓮(はす)=  

春は桜で花見とは現代でもお決まりですが、江戸時代には春は桜、夏はこぞって蓮の花を見て人々は花見を楽しんでいたそうです。「江戸名所図会」と言う江戸の名所を絵で記した書物にも桜の名所が数並ぶ中、上野の不忍池が江戸第一の蓮池なりと紹介されています。また、蓮は昔から縁起がよくありがたい花とされており、泥の中から成長した蓮でも葉上に受けた水滴をいつまでも清く保つという意味からも人々に永らく愛されてきた植物です。
何と言っても水辺に浮かぶ姿はとても涼しげ!


=水草(みずくさ)=  

水草は江戸時代に起きた第一次めだかブーム(植物の他にもめだかブームも到来だったようです)の際にめだかを入れる水鉢に一緒に入れていたため観賞用としても昔から親しまれてきました。
なんて地味な植物なんでしょう!とお思いでしょう。どっからどう見てもただの草なのでそれも致し方なしです。ですが、綺麗な花を咲かせるものもありますし、入れ物(鉢)や一緒に入れるもの(生き物やオブジェ)によって色んな雰囲気を演出してくれる優れものです。当たり前ですが、水は必須なので夏の涼の演出は抜群です。水にゆらゆらと揺らぐ姿はとても涼やかで心が落ち着き風情があります。
また、水草と言っても様々な種類があり組み合わせは多種多様でとても奥深い植物です。

(水草の分類)
 湿地性植物・・・水辺に自生する。常に水に浸かっていなくても育つ。
 抽水性植物・・・根が水底に着き上部が水上に出ている。株元まで水に浸けて育てる。
 浮葉性植物・・・根が水底に着き、水面に葉を浮かべる。葉がしっかり浮く深さで育てる。
 浮遊性植物・・・常に水面に浮かんで漂った状態で生活する。水に浮かべて育てる。
 沈水性植物・・・体全体を水中に沈めたまま生活する。しっかり沈めて育てる。

自宅でできる「涼」の演出


=水鉢で涼を演出=
蓮や水草などの水辺の植物を家で育てるとなると池を作らないといけないのでは…なんて思う方もいるかもしれませんが、わざわざ池を作らなくても手頃に楽しめるものがあります。それが水鉢や睡蓮鉢です。近頃では直径30cm程度のものや、見た目にお洒落なデザインの水鉢など古臭くなりすぎずモダンでコンパクトなものも多く出回っています。
そんな少しこだわったお洒落な水鉢なら、ベランダの一角や玄関前などにポンと置いて、土を入れ水を張り水草を浮かべる(植え込む)だけでも素敵な夏の涼空間を演出してくれます。

🌿 オススメの水草はウォーターマッシュルーム・ホテイアオイ・アマゾンフロッグビット・ウキクサ・シペラス類



=朝顔の鉢にこだわってみる= 

 植え込む鉢にこだわってみましょう。
江戸時代への思いを馳せて将軍家や大名にも愛された有田焼の鉢に植え込んでみたり、そんな高価なものでなくても古典絵柄の瑠璃色と白の縦縞模様や、格子模様、敢えての唐草模様なんかの陶器鉢なんかに植えても日本の風情を醸しつつモダンに演出してくれますし、瑠璃色や白は朝顔を一層涼やかに見せてくれます。
また、プラスチックの鉢ではなく石や陶器、素焼きやコンクリートなど素材感が楽しめる鉢に植えてみては♪(既に育てている方は鉢カバーとして既存のプラ鉢をお洒落な鉢に入れるだけでも素敵に。)きっと見慣れた朝顔も装いが変わって見えるはず。


まだまだこれからが夏本番。
日本古来から人々に愛されてきた夏の植物と、少しこだわった鉢の組み合わせで、風情ある涼を感じながら今年の夏は過ごしてみてはいかがでしょうか。





7/24/2017

『小さな和を愉しむ「築山御苔」』



小品盆栽用の樹木や山草の苗と、苔を合わせた作品。
苔玉より手軽で自由度が高く、様々な植物の組み合わせを楽しめます。

※画像はイメージです

▼サイズ
幅10〜15cm程度 × 高さ10〜15cm程度



  • 講習料 :2,000〜2,500円
  • 所要時間:1時間程度
  • 持ち物 :エプロン(あった方が便利です)


開講スケジュール


■越谷レイクタウン店:
9月25日 (月) 11:00〜12:00
9月27日 (水) 11:00〜12:00
9月29日 (金) 11:00〜12:00
9月30日 (土) 11:00〜12:00


■セブンパークアリオ柏店:
8月31日 (木) 11:00〜12:30


《キャンセル 料金について》
前日の18:00まで:受講料の0% それ以降:受講料の100%を頂戴致します(商品と引き換えとさせて頂きます)
※ご予約日前日に店舗からお客様へお電話またはメールにて最終確認のご連絡をさせていただく場合がございます。



『ナチュラルハロウィンスワッグ』



自然の香りと優しい風合いに癒される"ドライフラワーのある暮らし"
いつもとは違う壁掛けアレンジを飾ったナチュラルスタイルで、ハロウィンパーティーに備えてみましょう!

(サイズ:横幅60cm程度)



  • 講習料 :4,800円(税別)
  • 所要時間:2時間程度
  • 持ち物 :なし


開講スケジュール


■越谷レイクタウン店:
9月11日 (月) 10:30~12:30
9月12日 (火) 10:30~12:30
9月14日 (木) 10:30~12:30
9月16日 (土) 10:30~12:30
9月20日 (水) 10:30~12:30
9月22日 (金) 10:30~12:30
9月24日 (日) 10:30~12:30


■ららぽーと富士見店:
9月25日 (月) 11:00~13:00


■セブンパークアリオ柏店:
9月29日 (金) 11:00~13:00


《キャンセル 料金について》
前日の18:00まで:受講料の0% それ以降:受講料の100%を頂戴致します(商品と引き換えとさせて頂きます)
※ご予約日前日に店舗からお客様へお電話またはメールにて最終確認のご連絡をさせていただく場合がございます。



 
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